2026年 J-League J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第1節 – ジェフユナイテッド市原・千葉 対 浦和レッズ 戦 – フクダ電子アリーナ

2026年1回目の J-League 観戦。

フクダ電子アリーナでの、ジェフユナイテッド市原・千葉対浦和レッズとの試合。

百年構想リーグという、2026年8月からの秋春制完全移行を前に行われる特別大会。

17年ぶりにJ1に」上がってきた、ジェフユナイテッド市原・千葉との開幕戦。

初めて、フクダ電子アリーナに観戦に行けました。

初めてのフクアリでワクワクしながら参戦でしたが、あいにくの雪。

まず試合開始前に、フクアリ名物のスタグル、喜作さんのソーセージ盛り合わせ。

自宅からタッパーを持参して、購入しました。

このタッパーにいっぱいのソーセージをお願いしたところ、3人前のソーセージを入れてくれました。

こちらでしめて、2700円。

そのまま食べたり、途中で購入したパンに挟んだり美味しくいただきました。

雪が舞う中、肝心の試合は、前半早々の5分に PK を獲得し、」松尾選手の先制ゴール。

落ち着く間もなく、前半12分、松尾選手の突破からシュートをキーパーがはじいたこぼれ球を、肥田野選手が押し込み、2点目。

前半を 0-2 で折り返す。

後半に入っても雪は止むことなく、振り続けて寒い。

後半はかなり押し込まれる時間が多くひやひやしたが、ディフェンス陣やキーパー西川選手の活躍で無失点で逃げ切り。

0-2 で開幕戦を勝利で収めることができました。

今季から浦和レッズに復帰した宮本選手の守備が本当に頼もしかった。

大成長して帰ってきてくれて感謝。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です