2020年 J-League 第13節 – 浦和レッズ 対 大分トリニータ 戦 – 埼玉スタジアム2002

2020年4回目の J-League 観戦。

埼玉スタジアムでの浦和レッズ対大分トリニータ戦。

昨年、大分にはリーグ戦で2連敗しているので、何としても勝ちたいところ。

そんな中、試合開始直後の9分に先制される。
クロスを入れられてからの先制点ですが、今年本当にクロスからの失点が多すぎる気がする。

一進一退の展開が続いた後、30分に、橋岡選手のクロスから、
レオナルド選手のヘディングシュートで同点。
キーパーはボールをはじいたものの、そのままゴールに吸い込まれていきました。

その後すぐの33分に山中選手のフリーキックから橋岡選手のかするようなヘディングで逆転。
最初は、山中選手の弾丸シュートが直接決まったのではないかと、どよめいておりました。

後半は攻め込まれる時間が増え、ドキドキもしましたが。
守備陣が頑張ってくれたおかげでそのまま 2-1 で逃げ切り勝利。

久しぶりに先発出場した興梠選手のゴールを期待しましたが、
今日はお預け。
早く通算150ゴール達成が見たいです。

物凄い暑い気候の中、選手たちはお疲れさまでした。

今年4回目の埼玉スタジアム観戦ですが、
このユニフォーム着せたシャンシャンを連れて行った3試合は全勝。
毎試合連れていかなきゃ。

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